エム・スクエアー株式会社( M Square, Inc. )
エム・スクエアーは、ビジネスの「コンストラクター」です。私達は、お客様の企画部の役割を超えて、
事業部のメンバーとなって実現プロセスをご一緒に展開させていく、ビジネスのコンストラクターとして、問題解決のご支援を行ないます。
「プロジェクトベース ビジネスリーダーシップ 研修」
Project-based Business Leadership Learning Program
※印刷用PDFファイル → 各モジュールで学ぶ基本手法とは?


4-1.「基本モジュール」の組立て方






Part 1
〔情報を読み解く/問題の発見/原因の究明/解決策の創造〕
・・・ 共通コア編:問題解決の方法知の習得 ・・・

モジュール1〜3で学ぶ手法の基本構成
何が問題か?の入り口から疑問をもって、問題感知する。

現象の把握のための情報収集〜分析〜原因究明までを構造的に把握する

目標を設定し機能実現のために創造するプロセスを思考展開図により実施する。



エム・スクエアーの
マネジメント
コンサルティング・ドメイン
ICT(Information Communication Technology)を中核に、新たな事業の開拓、経営改革を支援します。国内から海外フィールドまで拡張した支援が可能です。
エム・スクエアーは
ビジネスの「コンストラクター」


4-2.KJ法  基本的な手順





4-3.特性要因図(Fishbone Diagram)
受注増を目標とすると
お客様を研究する。
営業活動の履歴と計画管理を徹底する。





4-4.ロジック・ツリー
原因追求
メッセージを裏付けるための論理構成





4-5.思考展開図
<作成例>
“音楽産業のデジタル化” → 解決策の創造のプロセス
アイデア → コンセプト → 機能のデザインへ → 具象的な構造へ







Part 2
テーマ設定の仕方によって多様なカリキュラム編成が可能
以下は、〔事業化企画提案・事業化ファイナンス〕 の例をご紹介します。
他に、業務改善・コスト削減・営業力強化など様々な企画提案のプロジェクトを設定することが可能です。
モジュール4〜5で学ぶ手法の基本構成 〔事業化企画提案・事業化ファイナンス〕の例


事業化提案を支える、ビジネスモデルとファイナンスモデルの企画案を構想する。





4-6.事業企画の着想→創造的デザイン→事業化企画提案へ
どんな商品・サービスを構想し、どんなお客様をターゲットするかを、デザインする。





4-7.「組織設計と目標管理」のコース設計
コース設計は、講習参加者自身の「アクティビティ」面から下記の構成で、進行する。





4-8.「事業化ファイナンス」のコース設計
コース設計は、講習参加者自身の「アクティビティ」面から下記の構成で、進行する。